福井新聞 12/15 朝刊『経済紙面』に「SPG for メディカル」に関する記事が掲載されました。

「SPG for メディカル」は、SecureProtectGateを医療用にリファインしたソリューションで、医療情報連携ネットワークにどこからでもワンクリックで安全に接続する仕組みです。

医療情報連携ネットワークに接続する専用端末にインストールするだけの簡単な導入で利便性と安全性が向上します。
ソフトを起動し1操作で、専用のアクセス経路を利用して地域医療ネットワークに安全につながります。
また、万が一、専用端末に情報漏えい系のウイルスが潜んでいた場合でも情報は洩れない仕組みになっています。
ウイルスが潜んでいる場合、ソフトは起動せず医療情報連携ネットワークに接続することができません。

情報やデータが一切漏れない仕組みを搭載し、医療の情報漏えい防止を高レベルで実現しつつ、非常に簡単な操作でどこからでも医療情報連携ネットワークにアクセスできることが特徴となっています。
これにより、大規模病院と比べてITセキュリティに必要な機材や人材を十分に確保できない、または、従業員のIT操作やセキュリティ知識などの成熟度にばらつきがある、などの悩みを一気に解消し、誰が操作しても間違えることなく安全に医療情報を扱える環境を実現できます。

ご参考:SecureProtectGateのご紹介ページ
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